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宇都宮の整体「オステオパシー川崎」

坐骨神経痛

坐骨神経痛とは

坐骨神経痛坐骨神経痛というのは、臀部の筋肉の奥にある坐骨神経が圧迫されて、臀部や下肢に痺れや痛みが出る症状のことで、腰痛に伴って出る場合が多いです。

坐骨神経痛の主な原因として脊柱管狭窄症椎間板ヘルニア、梨状筋症候群、等が挙げられます。

坐骨神経痛の治療

坐骨神経痛の治療は痛み止め、ブロック注射、理学療法、などの保存方法が主流ですが、改善効果が見られない場合は手術という選択肢もあります。

坐骨神経痛に対する当院の考えと施療

坐骨神経痛で来られるお客様はほぼ全員、臀部の筋肉の緊張が強く、圧痛点がいくつか存在します。

これは長年の筋肉疲労の蓄積によるもので、疲労は単に臀部の筋肉を酷使する場合だけでなく、寒い労働環境下(冷凍室、冬の時期での戸外、エアコンの効き過ぎたオフィス、等)での労働でも蓄積していきます。

そして、長期(数か月から数年)に渡る疲労蓄積の結果、痛みや痺れとして自覚するようになります。

当院では、問題を引き起こしている圧痛点を痛みのない方法で取り除き、緊張した筋肉を丁寧にほぐすことで、痺れや痛みを解消させて行きます。

しかし、長期間疲労にさらされた筋肉は、充分な血流が維持できないため、1回の施術で痛みや痺れが取れても、すぐに再発してしまいますので、期間を詰めて集中的に施術する必要があります

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営業時間:9:00〜19:00(最終受付18:00)
定休日:日曜日(第4日曜日は営業)
駐車場:有り(3台)

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